★原生林のある風景★

♪クワガタ灯火採集♪フラッシュライト♪キャンプ♪釣りのブログ♪

フラッシュライト照射比較6(SUNWAYMAN C20C Tomahawk編 )  

SUNWAYMAN C20C
Tomahawk


(サンウェイマン C20C トマホーク)





Cree社のXM-L U2
防水(IPX-8)

全長 105mm
直径  25mm(ヘッド部分)
重量  57g(電池除く)
バッテリー 2×CR123Aまたは1×18650


スモール   15ルーメン  50時間
ミディアム  95ルーメン  10時間
ハイ    280ルーメン   3時間
ターボ   450ルーメン  --時間(公表ナシ)

















1
パッケージ




2
付属品




2
エアログレードアルミニウム合金Type3HA


3
浅めの鏡面リフレクターで
となります





5
面取りされていて
角張っていないので
手に馴染みます





3
トマホークって名前がついています




6
このスマートスイッチですが
前回紹介したC15Aとは
一部使い方が異なります

長押ししている間だけ
ターボで点灯する機能が
追加されています
↑↑↑
この機能は灯火採集時に
非常に役立ちますね




点灯している時に長押しで
ターボ→ハイ→ミディアム→ロー
に切り替え




点灯しているときにWクリックで
ストロボ→S.O.S
↑↑↑
ストロボは野犬や野猿や熊が
出てきた時に効果があるかも




消灯時の明るさがメモリーされ
次回点灯時の明るさとなります





7
テール部分が平らなので
立てて使用できます




9
左C20C 右C15A
ヘッド径やボディ径は同じです




10
高さは違います
左C20C→電池CR123A×2又は18650×1
右C15A→電池AA1(単三1本)



8
外見からはわかりませんが
C15Aはボディが肉厚なため
重量がC20Cより重いです




11
C15Aを実際に使用してみて
デザイン、使用感、機能において
かなり気に入ったので
C20Cを追加してみました




電池
それぞれの電池と大きさ比較
左C20C 右C15A







さて照射テストですが
せっかくなので街灯回りで
クワガタを探す場合の設定と
いたします



最初は壁に張り付いた
オオクワガタを探す想定で
約6mで照射テストです



リチウムイオン18650での
3.7Vを一本使用しました
3VのCR123A二本を使用した場合
ターボがもう少し明るくなると
思います


スマホカメラの為、
露出やシャッタースピードが
おそらく一定ではないため
実際の見た目と異なる場合があります



20ターボ
▲ターボ450ルーメン
18650電池使用の為
たぶん450ルーメン
出ていません



20ハイ
▲ハイ280ルーメン3時間
広角配光で中心光も広いです



20ミディアム
▲ミディアム95ルーメン10時間
ムラの無い綺麗な配光です



20ロー
▲ロー15ルーメン50時間






次は物陰に隠れた
オオクワガタを探す想定で
約1mで照射テスト
20ターボ
▲ターボ450ルーメン




20ハイ
▲ハイ280ルーメン3時間
画像ではターボより明るく見えますが
スマホカメラの影響で
実際はターボより暗いです





20ミディアム
▲ミディアム95ルーメン10時間





20ロー
▲ロー15ルーメン50時間





はい次は車に乗ったまま
遠くに潜むオオクワガタを
探す設定で・・・
(このパターン多いです)
約10mです









20ターボ
▲ターボ450ルーメン





20ハイ
▲ハイ280ルーメン3時間





20ミディアム
▲ミディアム95ルーメン10時間





20ロー
▲ロー15ルーメン50時間




追記 H26.4現在 LEDはU3にアップグレードしています




SUNWAYMANイイです~
C20Cもかなり気に入りました♪

C15Aのレビュー
ポチって比較へ







にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村




category: フラッシュライト懐中電灯

TB: --    CM: 15   

一言フリップ

バロメーター

プロフィール

アクセスランキング

FC2カウンター

オンラインカウンター

Twitter

記事別コメント

最新記事

Tree-Arcive

Tree-LINK

Tree-Category

リンクフリーです

メールフォーム

ブログ村

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム(リアル友達のみ受付ます)

QRコード