★原生林のある風景★

♪クワガタ灯火採集♪フラッシュライト♪キャンプ♪釣りのブログ♪

遠征時のフラッシュライトを入れるのに最適なバック 






フラッシュライトや電池やメンテナンスグッズを整理して収納できるバックを紹介します


これはフラッシュライトのメーカーが作っていますのでなかなか良いですね





上記バックのサイズ違い


中にポケットが沢山あって収納しやすそう










ここからはハンドガンケースとなります
フラッシュライトケースとして援用できそうです
YMCLKYオリジナル ハンドガンケース






ナイロン ハンドガンケース 36cm TAN










CONDOR(コンドル) タクティカルギア MA23 ダブルピストルマグポーチ
これはオプション的なもので今まで紹介したバックの表面に取り付けます










category: フラッシュライト懐中電灯

TB: 0    CM: 6   

KLARUS XT12GT XHP35 HI 2割引きセール来たので増光(倉留守!?) 


Klarus XT12GT XHP35 HI
クラルス XT12GT XHP35 HI


昨年秋に市場に出回りセールを待つこと半年以上
ようやく2割引きセールが来たので購入に踏み切りました
(2017.6.11現在PLJセール続いてます)
(2017.6.12現在PLJセール終了)





遊び道具である灯火採集におけるフラッシュライトは
所有欲が駆り立てられる性能、デザインの物を選びたいですね
(好みによりますが)












強化ウルトラ・クリヤーレンズ使用
アルミスムースリフレクター
ボディー材質:6061 T-6
長さ約161.5mm、ボディー直径約25.4mm 、ヘッド直径約45.2mm、重量159グラム(本体のみ)
全天候防水(水深2m、30分)


Cree XHP35 HI D4使用
光束:1,600lumens
光度:90,902cd
照射距離:603m
テールプッシュスイッチ+テール・ストロボ/モード切替用:金属製レバースイッチ
6モード調光:Turbo > High > Mid > Low +ストロボ>SOS
1,600 lumens (1.2hr)
400 lumens (4.0hours)
100lumens (14hours)
10lumens (200hours)
Strobe 1,600 lumens (2.4hrs)
SOS 100 lumens (42hrs)


付属品:Li-Ion 18650-3,600mAhバッテリー、マイクロUSBケーブル、マイクロUSB用マグネットアダプター、ホルスター、ランヤード、 スペアOリング付属

専用電池とマイクロUSB用マグネットアダプターがついていますのでいきなり使えます






比較のためにクラルス Klarus 4本

左から
XT12GT

XT11GT

ST15

XT2C






長さの比較






スイッチの比較






XT12GTをアップで


このXHP35 HI D4は灯火採集使用を考えると
今のところ最強素子だと思います。






ミニライト付きマグネット充電コネクタ


マイクロUSBで充電できます




付属のタクティカルリングはしょぼくて指の引っ掛かりが弱いので外します





SUREFIREのコンバットリングを装着
若干重いので必需品です





使用感が一気にアップしますよ!



こんな感じで注射持ちします

余談ですがこの手のグローブでもスマホ操作可能なグローブもあります



左はXT11GTのXHP35HD E4
右XT12GTのXHP35HI D4

画像では判りにくいですが右は色温度高くてスポット配光
左は色温度低くワイド配光


ST15のボディサイズにXHP35HI D4が入ったフラッシュライト待望~♪


使用レビューは実践投入してからの予定で~す







[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

SUREFIRE CR-KIT01 6P コンバットリング
価格:3888円(税込、送料別) (2017/6/13時点)



コンバットリングは突起物のない1インチボディのフラッシュライトの装着可能
ちなみにクラルスST15には装着できません
XT11GT、XT12GT、XT2Cには装着可能



クワデリのおススメ電池はこちら












KLARUS クラルス XT12GT CREE XHP35 HI D4 LED搭載 / 明るさ:1600ルーメン 充電式懐中電灯 強力LEDフラッシュライト マグネット式コネクター/18GT-36 3600mAh 18650充電池/USB充電ケーブル付属




灯火採集使用目的のフラッシュライト選び方



・自家灯火に負けない光量があること。
灯火採集水銀灯300wでも15000ルーメンありますので、フラッシュライトは最低でも600ルーメンは欲しいです。







・どんな時でも1動作でMAXの明るさから点灯できて、消灯も1動作であること。
ハイ→ミディアム→ロー→消灯(LEDLENSERはこのタイプ)は手間取ります、、、が慣れれば大丈夫かな…。最後に使った明るさを記憶するタイプは消灯から点灯までの時間が短いと記憶出来ないので、点灯消灯を短い間に繰り返す灯火採集(瞬時に状況が変化するため)には使いづらいです。既に虫が飛来している街灯採集では余り気にしなくても良いでしょう。調光ボタンと点灯ボタンが別々なタイプで、点灯ボタンを半押しでMAX照射できるタイプは更に良いかと思います。







・ある程度のスポット光であること。
狙った場所だけ明るくなるのがベストです、リフレクターだと周辺まで明るくなります、中心光が強いほうが使いやすいです。基本的には(例外もありますが)スムースリフレクターで深さがありますと集中配光となり(中心光強くなります)、オレンジピールリフレクターや浅いリフレクターは拡散系となります(中心光と周囲光の差が少なくなります)。街灯回りの場合は余計な場所は明るくならない超スポット配光のレンズ式が良いでしょう。レンズタイプを最大に絞ると周辺光が無いので草むらのクワガタなど見つけにくいです。だったらワイドにすればいいだけの話ですが個人的に切り替えが面倒です。レッドレンザーのアドバンスドフォーカスシステムだと切り替え早いですがねじ式タイプは尚更面倒です。(個人的意見です)







・色温度が高いこと。
暖色系は草の中に着地したクワガタを探しにくいです。クールホワイト(CW)と言われている色がベスト。ナチュラルホワイト(NW)やウォームホワイト(WW)は色温度低すぎて使えません。購入したフラッシュライトの色温度が高いとがっかりしますね。






・18650リチウムイオン充電池1本仕様であること。
容量、電圧、重さを考えるとベストな電池ではないでしょうか、
値段が高いですが絶対に日本製セル&日本製保護回路を強くオススメします。
バッテリースペースが狭いフラッシュライトは保護回路付き18650が入らない場合もありますので注意







・ある程度軽いこと。
採集中、常にフラッシュライトを持っていたりポケットに入れている為、本体重さは170g以下が使いやすいです。街灯採集の場合はあまり気にしなくても大丈夫ではないでしょうか









クワデリの選ぶ条件は…

第1位


色温度
透明感のある色


第2位

操作性
頻繁に操作するので
一発点灯、一発消灯できるもの


第3位

デザイン
男心をくすぐるデザイン
10年近く前からデザインが変わらず売っている
ダサいフラッシュライトは使いたくありません


第4位

重量
重いと疲れます



category: フラッシュライト懐中電灯

TB: 0    CM: 8   

やっと初クワ 



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樹皮を無理やり剥がすのはルール違反です

お願いですから絶対にやめましょう



category: 樹液採集

TB: --    CM: 4   

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